★ライトグレイ千鳥格子
ホワイト+ライトグレイと珍しい組み合わせのハウンド・トゥース

ジャケは短丈でラペル幅は最小の6.0cm、ゴージラインはあえて低いパターンをチョイスすることで上下のセットアップもオーケーだし、イマドキに仕立てたジャケはどんなパンツにも相性がイイからカジュアルの中でもドレスアップを感じさせる着こなしができますね!

パンツも股上を浅くしブーツカットで、これまたシーンを選びません!

こんなカンジでオーダーもこなれてくると、楽しいですね~!

ありがとうございます。

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★収穫の秋!!
店主の実家は田舎デス!

収穫の秋デス!!

新鮮な“自家製野菜”で今晩はすき焼きデス!

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お仕立て上がり2万円台のオーダースーツ服地の画像をアップしました。

オーダー初体験の方や、外回りの多いビジネスマンには頼もしいですね。

★低予算でもきっと見つかる!
↑SUIT110では一度のご注文で2着以上スーツをオーダーで6,000yenプライスダウンです。なぜかというと、同じサイズなので縫製工場の手間が省けるからなんです!もちろん1着ずつデザインは違ってても割引オーケーデス!!
是非、賢くご利用くださいね!

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オプションでいろんな素材や色の釦を約70種類以上からセレクトできます。

↓はオプションの一例デス。
★BUTTON
※写真右より
●ホーン本水牛
存在感と高級感を共有する、ボタン素材の王様!
水牛の角を利用したボタンの歴史は大変古く、古代に発見された木の実や貝を使ったものに次ぐものです。
水牛の角の表面の秀逸な柄は、ボタンになるためにできたようにも思ってしまいます。
ボタンに求められる強さや素材感のやさしさ、美しさを見事に兼ね備えた素材が、水牛(バッファロー)の角ではないでしょうか。
白に近いベージュから、赤茶、こげ茶、黒など、天然のままの色が用いられます。また天然ゆえに同じ色柄は揃いませんが、本水牛釦はスーツ全体にクラス感をあたえてくれます。

●ナット
ナットボタンは熱帯は南米エクアドル産のタグワ椰子の実が原料。タグワ椰子の実を削るときれいな象牙色(アイボリー)の果肉が現れます。これをボタンの形に
このため、別名で「アイボリー・ナット」とも呼ばれています。
仕上げはきれいに研磨され、染色で色付けします。ナットボタンも本水牛についでクラス感のあるボタン素材です。

ナットボタンは光沢感は控えめで、時が経つと渋みのある色に変わり高級感が出ます。


●共地釦(くるみ釦)
別名、“包みボタン”や“共地釦”とも呼ばれ、服と同じ生地なので表面を包んだボタンのことです。
服と同じ生地を使用してボタンを目立たなくさせる意味で使われるのが一般的で、パイピングジャケットなど他の装飾デザインなどの邪魔をしないのが特徴です


●DORMEUILナット釦
高級服地のドーメール・ゼニア・スキャバルなどは専用のライニング(裏地)とボタンが用意されています。素材はナットとホーンが主です。

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アップが遅くなってしまいました~(汗)

スコットランドはアーカートという地の谷間(グレン)で織られたところからついた名称でグレカナートチェックとも呼ばれます。

グレンチェック特集!
↑“グレンチェック”今季キテマス!!!


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